Before

After


横浜市の鶴見区からはツバル金貨ペンダントの修理です。
Beforeの画像を拡大して見て頂くとお分かりかと思いますが、
丸カンという部品が切れそうなほどすり減っています。
重たい金貨を何年も使っていればこうなります。
すり減った丸カンを切って、新しい丸カンを溶接(ロー付け)し直せば、また利用が可能です。

金額です。
☆K18マルカン:¥700
☆ロー付け加工:¥4,000
合計・¥4,700です。
※別途消費税がかかります。

※こちらの事例と似た修理リフォームのお問合せの際には、【投稿日】と【タイトル】をスタッフまでお知らせください( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )